「新型コロナウイルスの経験と医療DXの可能性」ウェビナー開催

「新型コロナウイルスの経験と医療DXの可能性」

2021年9月21日、社会貢献団体であるフューチャーイノベーションフォーラムは、フューチャー株式会社との共催により、FUTURE INSIGHT SEMINAR「新型コロナウイルスの経験と医療DXの可能性」を開催することを発表しました。

同オンラインセミナーは、「デジタルの日」に合わせ、2021年10月11日に「ZOOMウェビナー」のライブ配信(17時~18時30分)において実施されます。参加費は無料ですが、申し込みが必要で、申し込み多数の場合は抽選となります。2021年10月7日18時が申込期限となっています。

参加の対象者となるのは、

医療業界の今後の展望、ビジネス変革や医療改革の推進に興味・関心のある方(プレスリリースより)

です。

新型コロナウイルスを経験してから目指す医療DXとは

同オンラインセミナーには、自治医科大学附属さいたま医療センター副センター長、集中治療部部長で教授の讃井將満氏、株式会社ファーストスター・ヘルスケア代表取締役の西川久仁子氏、フューチャー株式会社取締役兼フューチャー経済・金融研究所所長の山岡浩巳氏が登壇します。

Session1では、「新型コロナウイルスを経験した我々が目指す医療DXとは?」と題した三者対談が予定されており、Session2では、フューチャーグループの取り組み事例について解説があります。

(画像はプレスリリースより)

▼外部リンク

フューチャーイノベーションフォーラム プレスリリース
https://www.fif.jp/FutureInsightSeminar_20210921.pdf

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